シックスパックのある細マッチョ

シックスパックのある細マッチョになる

シックスパック,細マッチョ

 

腹筋は6つに割れている人はかっこよく見えますが、それはシックスパックと言われます。正確には8つに割れていて、筋トレを行う事で腹筋が割れたと考える人もいます。実は腹筋はみんな割れていて、その上に脂肪が乗っているため隠れてしまって見えないためです。

 

脂肪によって隠れている腹筋を見えるようにするには、筋トレを行う事です。それで腹筋の彫りを深くする事です。それと同時にランニング等の有酸素運動で脂肪を燃やす事で落としていきます。筋トレだけでシックスパックを作る事は、部分痩せは出来ないため筋トレだけは脂肪が落ちないです。

 

筋肉が付くとお腹周りが引き締まる事はあるが、脂肪は落ちていないです。そのため、筋トレの後に有酸素運動を行う必要があるのです。基礎代謝を上げるのが効率的に痩せられるため、大腿筋と広背筋と大胸筋も鍛えるようにします。

 

有酸素運動を行うと、お腹のお肉の脂肪が燃えるのは身体の中で最後になっています。そのために、気長に行う事が必要で習慣化する事が大切です。即効性はないため、続けるしかないです。腰に巻くベルトやパットは、腹筋を少し刺激出来る程度になります。

 

部分痩せは出来ないため、お腹の脂肪は残ったままになってしまいます。

腹斜筋を鍛えて細マッチョになる

シックスパック,細マッチョ

 

細マッチョになるには、腹筋を鍛えると良いです。腹筋を鍛えるとシックスパックが出来て、かっこいい細マッチョになれます。そのためには、腹筋の中でも腹斜筋を鍛えると効果的です。腹斜筋を鍛える方法は、背中を床から浮かして腰をひねるようにします。

 

腰を浮かして身体全体が起きてしまわないように注意が必要です。膝に肘が付かない場合は個人の柔軟性や筋力の問題になるため、付かない時もあります。この時は腰が十分にひねれていれば大丈夫で、出来るだけ近づけるように意識します。

 

他にも上腹部と下腹部を鍛えるようにして、綺麗なシックスパックを作るようにします。上腹部は仰向けに寝て、両足を椅子等に乗せて膝を90度に曲げます。両手を頭の後ろに抱えて、意識をしながら腹筋を行います。

 

お腹を覗き込むように上げていき、肩が浮く程度で良いので少しの時間保ちます。ゆっくりと下に戻していき、一般的な鍛え方になります。下腹部は足を揃えて床に下して、へそが見えるまで頭を起こしていきます。下半身の反動を使わないで、足首を返してお尻が床から少し離れるまでしっかりと足を90度上げていきます。

 

上げた足を床につくギリギリの所までゆっくりと下していきます。慣れるまでは負荷を軽くするために、角度を低くして始めましょう。

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